木彫仮面

木彫仮面
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一寸法師

 

お伽話の「一寸法師」をイメージし、身の丈一寸(約3pほど)の男の子として、あどけなさの中に強さを打ちました。


子猫

 

下町の路地裏に居る、やんちゃだけど、どこか「もの悲しい三毛の子猫」をイメージして打ちました。


骸骨 般若 成れの果て

 

骸骨になっても、忘れられぬ、般若であり女性の「何か」への執念と執心を打ちました。額の左には、檜の脂が浮き出て、表情に一層凄味を与えてくれます。


小さな空吹(うそふき)

 

手のひらサイズの可愛らしい仮面です。

 

木彫仮面や置物などの受注制作も承って居ます。能面・狂言面へのご意見・ご要望も是非、お寄せ下さいませ。


幽妙之面

ご要目

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